2020年03月05日

【ぶらり猫道歩き】草がいっぱいで通れないニャーのまき(那覇市樋川1丁目付近その3)

那覇の街を散歩しながら、猫道(スージグァーや裏道など)を散策。
那覇市内には数多くのネコ道があります。今回紹介するのは、樋川1丁目付近。
以前、Googleマップで見つけてから気になってた猫道を思い切って探索してみました。ところが・・・

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【Ot-Channel】夕凪という名の琉球王国初期の王陵 - 浦添ようどれ

浦添グスクの崖の下にある浦添ようどれは、琉球王国初期の頃の王陵です。沖縄戦で壊滅的な被害に遭いましたが、近年行われた発掘調査の後、戦前の姿に修復されました。実際の母室の内部は見る事はできませんが、近くにある浦添グスクようどれ館には、西側の英祖王が眠っていると言われている墓室が再現され、内部の様子を見ることができます。
沖縄の言葉で夕凪という意味の「ようどれ」と名付けられた浦添ようどれを紹介します。

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【Rove in Okinawa】垣花樋川(南城市) 

南城市玉城の高台にある垣花樋川は、周辺には水田が広がるのどかな場所で、全国名水百選に選ばれています。
この場所は、天然の美しい川や泉を保全して後生に伝えるという目的で推薦され、昭和60年に環境庁の全国名水百選に選ばれました。
垣花樋川へは、遊歩道ルートと昔ながらの石畳道ルートの2つのルートがあり、今回両方のルートを通り尋ねてみました。

垣花樋川の位置と2つのルート:http://bit.ly/2nykt4V

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【Rove in OKINAWA】シルミチュー(浜比嘉島) 

神秘の島 沖縄には、いくつかの場所に開闢伝説が伝わっています。その中で、沖縄を作った神であるアマミキヨとシネリキヨが住んだと言われているのが浜比嘉島のあるシルミチューです。
今回は、沖縄開闢の神アマミキヨが暮らしたと言われる場所である浜比嘉島のシルミチューを4K動画で紹介します。

撮影場所地図(Aria Map):  シルミチュー http://bit.ly/2oUHsqV

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【ぶらり猫道歩き】開南の交さ点の近くにもネコ道もあるニャーのまき(那覇市樋川1丁目付近 その2)

那覇の街を散歩しながら、猫道(スージグァーや裏道など)を散策。
那覇市内には数多くのネコ道があります。今回樋川1丁目付近 その2で紹介するネコ道は、開南の交差点から那覇高校までの間にあるネコ道です。開南の交差点から数分で行くことができる場所で、観光で来られた人でも気軽に訪れることができる場所にあり、お仲間のネコ達も結構たくさん居ます。もしあなたが猫道ファンなら、ぜひお気軽に尋ねてみてください!

続猫道ルートマップ:http://bit.ly/2l5HQSf

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